浴場からレジオネラ菌−京都府

2021/07/15付の大阪読売新聞によると、府教委は14日、南丹市の府立るり渓少年自然の家の女子浴場から基準を超えるレジオネラ属菌が検出され、女子浴場の利用を停止したと発表した。 府教委によると、6月28日の検査以降、133人が利用しており、健康観察を続けるとともに、施設の消毒作業を実施する。
記事掲載誌 大阪読売新聞 掲載日 2021年7月15日 記事番号 1598