レジオネラ菌感染40歳代男性が死亡-広島県

2015/09/19付の大阪読売新聞によると、県は18日、尾道市在住の40歳代男性がレジオネラ菌 による肺炎で死亡したと発表した。 県健康対策課によると、男性は12日、尾道市内の病院に救急搬送され、尿検査でレジオネラ菌 に感染していることが分かったという。感染経路は分かっていない。

記事掲載誌 大阪読売新聞 掲載日 2015年9月19日 記事番号 1210