玉東町の入浴施設、レジオネラ菌検出で営業自粛-熊本県

2013/09/08付の朝日新聞によると、玉東町の入浴施設「町ふれあいの丘交流センター」の 浴槽から基準値の7倍のレジオネラ菌が検出され、町は6日から営業を自粛したという。 同センターでは、4日に検査業者から、基準を超える検査結果が出たとの電話連絡があったが、 同課内での連絡が滞り、文書での検査結果が届いた6日まで営業の自粛が遅れたという。

記事掲載誌 朝日新聞 掲載日 2013年9月8日 記事番号 1102