基準超過レジオネラ菌県央部の入浴施設-岩手県

2009/03/28付の東京読売新聞によると、県環境保全課は27日、県央部の入浴施設の男子浴場の浴槽から、基準値を超えるレジオネラ属菌が検出されたと発表したという。レジオネラ症患者の発生はないが再検査で安全が確認されるまで、浴槽の使用は中止するという。

記事掲載誌 東京読売新聞 掲載日 2009年3月28日 記事番号 912