入浴施設からレジオネラ菌「おんたけ2240」-長野県

2008/01/26の東京読売新聞によると、王滝村のスキー場「おんたけ2240」の敷地内の入浴施設(展望浴場ざぶん)から基準値を最大1100倍超えるレジオネラ属菌が検出されたと、24日運営会社の「おんたけマネジメント」が発表したという。 殺菌用の塩素の濃度が薄かったことが原因とみられ、23日から浴場の使用を停止した。

記事掲載誌 東京読売新聞 掲載日 2008年1月26日 記事番号 846