八幡市営浴場でレジオネラ菌検出国基準の200倍-京都府

2006/09/15の大阪読売新聞によると八幡市八幡の市営南ヶ丘浴場で、国の基準の200倍に当たるレジオネラ菌が検出されていたことがわかった。現在、営業を自粛しているが、利用者に対し、休業の理由について「ろ過器故障」などと張り紙で伝えていたという。

記事掲載誌 大阪読売 掲載日 2006年9月15日 記事番号 782