宿泊施設でレジオネラ菌=岩手

2002/02/27東京読売新聞 朝刊によると、内陸北部の宿泊施設の浴槽2か所のうち1か所から基準値を超えるレジオネラ菌が検出された。レジオネラ菌による患者は発生していない。同施設は26日から浴槽の使用を自粛している。(県環境保全課調べ)

記事掲載誌   掲載日 2002年2月27日 記事番号 309