宿泊施設でレジオネラ菌浴槽の使用を自粛=岩手

2002/03/13東京読売新聞 朝刊によると、内陸南部の宿泊施設が行った自主検査の結果、浴槽4か所から基準値を超えたレジオネラ菌を検出。11日夜から浴槽の使用を自粛している。レジオネラ症患者の発生報告はない。(県環境保全課調べ)

記事掲載誌   掲載日 2002年3月13日 記事番号 308