内陸南部の宿泊施設からレジオネラ菌=岩手

2002/04/09東京読売新聞朝刊によると、内陸南部の宿泊施設が行った自主検査の結果、浴槽2か所のうち1か所から基準値を超えるレジオネラ菌を検出。施設は8日から浴槽の使用を自粛している。レジオネラ症患者の発生報告はない(県環境保全課調べ)。

記事掲載誌   掲載日 2002年4月9日 記事番号 304