村山の60代男性がレジオネラ菌に感染/県保健薬務課に25日入った連絡に

2003/04/26の河北新報朝刊によると、山形県村山市の60代の男性がレジオネラ菌に感染した。 男性は18日、嘔吐(おうと)やふらつき、けん怠感などを訴え、21日に河北町内の医療機関を受診。検査の結果、24日にレジオネラ症と診断された。 男性は通院中だが、快方に向かっているとのこと。

記事掲載誌   掲載日 2003年4月26日 記事番号 134