飯南「加田の湯」で基準超レジオネラ菌-島根県

2019/03/26付の大阪読売新聞によると、飯南町は25日、下来島の入浴施設「加田の湯」で、浴槽から基準値を2~4倍上回るレジオネラ菌が検出されたと発表した。 13日の水質検査で判明、入浴部門は休業する。町住民課によると、浴槽は源泉掛け流しで、原因はわかっていないという。
記事掲載誌 大阪読売新聞 掲載日 2019年3月26日 記事番号 1444