高齢者施設からレジオネラ菌、浜松市浴槽利用停止-静岡県

2019/02/06付の静岡新聞によると、浜松市は5日、市老人福祉センター竜西荘の男性浴槽で採取した水からレジオネラ属菌が検出されたため、同日から男女両方の浴槽利用を停止したと発表した。同施設の指定管理者は食品会社「ヤタロー」。市によると、1月24日に採取した水から基準値を超える菌が検出されたという。
記事掲載誌 静岡新聞 掲載日 2019年2月6日 記事番号 1429