上越の温泉宿泊施設でレジオネラ菌検出-新潟県

2018/11/28付の新潟日報によると、上越市は27日、宇津俣の温泉宿泊施設「牧湯の里深山荘」の浴槽からレジオネラ菌が検出されたと発表した。 市によると、13日の定期検査の結果が26日に判明し、同日夕に入浴を中止した。浴槽の清掃と消毒を行い、安全が確認された後、入浴営業を再開するとしている。
記事掲載誌 新潟日報 掲載日 2018年11月28日 記事番号 1420