大洲の温浴施設レジオネラ菌検出-愛媛県

2018/03/01付の大阪読売新聞によると、大洲市は28日、温浴施設「長浜なぎさの湯」の浴槽から国の基準値を上回るレジオネラ菌を検出したと発表した。同日から利用を中止した。 市によると、水質定期検査で判明、浴槽や配管などを洗浄し、再検査で問題がなければ利用を再開するという。
記事掲載誌 大阪読売新聞 掲載日 2018年3月01日 記事番号 1371