レジオネラ症で高齢女性死亡北九州-福岡県

2018/01/10付の西部読売新聞によると、北九州市は9日、門司区の女性(91)がレジオネラ症による肺炎で死亡したと発表した。女性は昨年12月4日に発熱などを訴え、翌日に入院。今月5日にレジオネラ症と診断され、8日に死亡した。女性からはレジオネラ菌が検出された。感染原因は特定できていないという。
記事掲載誌 西部読売新聞 掲載日 2018年1月10日 記事番号 1361