浜田の浴場施設でレジオネラ菌-島根県

2017/03/25付の朝日新聞によると、浜田市は24日、市の宿泊体験交流施設「ふるさと体験村」の浴場で法定基準の2倍のレジオネラ菌が検出されたと発表した。現在は浴場の利用を自主的に中止している。 施設は市が所有し、ふるさと弥栄振興公社が運営している。定期水質検査で男性用大浴場から検出されたことが23日にわかったという。
記事掲載誌 朝日新聞 掲載日 2017年3月25日 記事番号 1298